株式会社GFは、徳島大学、自治会と連携し、南海トラフ地震および津波被害に備え、社員ならびに地域住民の皆様の生命を守るため、本社屋を「地域特化型防災避難施設」として有事の際に開放する取り組みを進めている。将来的には太陽光発電と蓄電池を導入する。報告会は、2026年1月17日(土)10:00~12:00
<紹介記事>
タイトル: 【全国モデル】株式会社GF×徳島大学×自治会が連携 南海トラフに備える「地域特化型避難所」誕生
URL: https://www.sanyonews.jp/article/1857393
発信者: 山陽新聞
発信日: 2026/01/14
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